本買取をしてもらいましょう

本買取をしてもらいましょう

本を買いすぎてしまった時には本買取をしてもらうと良いでしょ。今なら宅配買取をしてもらうこともできるし、ダンボール箱に詰めて送るという方法で買取をしてもらうこともできます。読まなくなった本は買い取ってもらうに限りますね。

本は面白いですけど、買いすぎてしまうと読みきれません。情報量がたくさん含まれているからです。どんどん新しい本も発売します。そうなので本買取をしてもらう必要が出てきたのであるということですね。

私は好きな本はいつまでも取っておくことにしていますが、読まなくなってしまった本をいつまでも部屋に置いておくことはできません。売っても二束三文にしかならない場合は捨ててしまうこともありますが、価値のある本なら本買取をしてもらうと良いでしょうね。

買取王子に査定依頼した口コミ体験レポート!

少し前に家のリフォームをしたのですが、そのときに祖父母の部屋の本棚や押入れにあった書籍を捨てることにしました。ダンボール箱5箱分ほどの大量の本は一見して何の価値も無いような昭和時代の雑誌や大東亜戦争史といったものが多く、これらは祖父母が何十年も前に買ったまま長年放置しているものでした。

それで祖父母の許可を得て、いらない本を処分すること決めました。といってもそのまま捨てるのはどうかと思い、古本屋さんに電話をして鑑定してもらうことにしたのです。いわゆる本買取りですが早速古本屋さんに家まで来てもらって値段をつけてもらうと2万円ほどになりました。

大量にあった書籍のほとんどがゼロ円とか5円でしたが、戦後直ぐの頃に出された絵本や図鑑などが珍しかったみたいで、1冊1千円とか2千円で買い取ってもらうことができました。もし何も考えずに廃品回収に出したり街角の古紙回収BOXに捨てていれば損をしていたことでしょう。お小遣いが手に入った祖父母もニッコリしていましたし、本買取りをしてもらって本当に良かったと思いました。